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それにはあまり意味がない

明日の朝、目覚めるための夜の過ごし方。

ちゃん24時間テレビ? 実況と感想(随時更新)

NMB48 AKBG

負けないで。何に勝っていて何に負けているのかもよくわからない、そんな現在2016年12月24日午後14時00分。NMB48様からの年末の施し、あるいはクリスマスプレゼントであるところの、ちゃん24時間テレビ再放送がスタートしております。本日は限界までちゃん24時間テレビの視聴を続け、感想を書きなぐっていく所存であります。そんなクリスマスイブ。

 

本放送で観た感想も途中から混在します。実況的な感覚で感想をツイッター:@lovelyallnight でつぶやきつつ、ブログにも転載していきますが、後々文章に書き換えていきますのでご覧いただければ幸いです。

 

オープニング

チームN忘年会

午後ゴーゴゴーゴゴ

みんなであそぼう

五五七の五七五

 

 

チームBⅡ忘年会

 

 

(ここから本放送中の感想混在)負けないで。何に勝っていて何に負けているのかもよくわからない、そんな現在2016年12月19日午後21時48分。NMB48様からの年末の施し、あるいはクリスマスプレゼントであるところの、年末恒例24時間テレビがスタートしております。私はといえば会社を逃げるように抜け出したのが午後20時。その刹那から視聴をスタートし、限界まで感想を書きなぐっていく次第であります。

チームN公演「ここ天」千秋楽実況

 

見習いシェフのおまかせアクアパッツァ

料理企画。

THEギョーザ舞踏会

たこ焼きパーティーフェスティバル祭

1期生

ナギサプリズン

矢倉楓子アワー

18禁女子会

つんまお

おはよう吉田編集室

ウノプリズン

忍術

明石サンタ

茶店のガール モーニング

朝からうるせえヤツら

10兆個のギャグを持つ女

美瑠先生の生体力測定

輝け!のど自慢

クイズ!バカ舌ウォーズ

チームM忘年会

ペロペロパラダイス

エンディング

 

 

 

AKB48 45thシングル選抜総選挙 僕たちは誰について行けばいい? 感想

AKBG HKT48

とにかくテレビを観ながら感想を書き連ねてまいります。どきどきしている上に画面がん観しながらなので、細かい順位や名前間違いなどあると思いますが、ご容赦ください。後で直していきます。

 

フューチャーガールズ

64

63

62

61 AKB 西野未姫

よかった。全力はいつだって報われる。そんな世の中であってほしいという彼女の願いはここにも息づいている。ここで三銃士の並びが見られることの意味。

 

60 HKT 駒田京伽

ぴーーーーーーーーーーーちゃぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁん!!!!!!!!!!!!!やったっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!めっちゃかわいい、めっちゃかわいいよ!!!! 実家って笑

 

59 HKT 坂口理子

えらい。正直、いろんな感情が渦巻いているはずなのに。おでかけで指原さんがおっしゃっていた通りになってしまったわけだけど、このスピーチを見て、彼女の心配り、配慮を感じないわけがない。彼女こそ、総選挙のランクなんて関係なく「HKT48に欠かせない人材」であることは変わらないし、それを今年証明してほしい。来年!!

 

58 HKT 植木奈央

ありがとうえきを言わなきゃいけない病。

 

57

56

55 

54 SKE 谷真理香

悔しいだろうに気丈に振舞って。振舞うことができて。素敵な大人の女性になったんだ。

53 HKT 神志那結衣

まずは昨年のボケをしっかり復習。全然泣けてないっていうところはあったものの、冷静に動けてました。そして、今年のぶっこみ。おしっこ漏れそうでお手洗いに行くっていう、みんながやりたくてもできなかったそしてやりたくもなかったボケを披露。爆笑。

 

52 

51 さっほー

さっほーーーーー早いーーーーーーーーーーーーーーやっほーーーーーーさっほーーーーーーーーーお・そ・い!! 最高かよ。

 

50 HKT 森保まどか

下半期頑張るっていう冷静なコメントができるOL感を出してくる。スーツを着てもらって後ろから抱きしめて励ましてあげたい。通報されるだろうけど。

 

49 ふたむらはるかさん

布の面積を増やしたいという山本彩様への挑戦状が叩きつけられました。変態水着は次はどこにいくのやら。

ネクストガールズ

48 HKT 井上 由莉耶

姉さん報われた!!!! 嬉しいね。初ランクインだもの。ファンのみなさん頑張った。本当に。でもまだ17歳だから。ここからHKTの最前線で戦ってもらわなきゃ困るメンバー。

 

47

46 HKT 松岡菜摘

悪松岡。でも本当は繊細で優しくて。素敵な女性になってきました。 

 

45 HKT 田中美久

なこみくの保護者たる指原さんの涙が印象的。熊本もHKT48も頑張ろう!! あの歳であんなにしっかりしているだなんて。

 

44 NMB 須藤凛々花

彼女の未来がNMBの未来。少なくとも私はそう思っています。それくらい大きなポテンシャルとビジョンを持ったメンバー。彼女のコメントは、全てを背負った決意を感じた。今年は 、彼女の年だ。

 

43 HKT 田島める

なぜに謎かけなのだろう。しかも無駄にうまいやつ。

 

42 HKT 冨吉明日香

やったぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっぁ!!!! トミヨシレボリューション!!!!!!! ムッシュかまやつさんには似ているけど、アイドルではやってけるよ。ムッシュさんには似ているけど、本当に本当におめでとう。ムッシュさんには似ているけど。

 

41

40 HKT 渕上舞

んーーここか。ファンのみなさんは悔しいね。うん。でも彼女の気丈さは伝わってきた。

 

39

38 AKB 佐々木優佳里

ハピネス! 有吉AKB共和国チルドレンの私としては、そのDNAが息づいていることが嬉しい。

 

37

36  HKT 本村碧唯

あおいたん。これは完全に「見返した」ね。リベンジだ。運営に対してファンが想いをぶつけるっていう、総選挙の一番最初の理念というか、エネルギーを感じた順位だった。

 

35

34

33

 

アンダーガールズ

32 AKB 大島涼花

もはやくそがきではない。

 

31 

30 SKE 惣田紗莉渚

個人的にはもっともっと上に来ると思ってた。けど、それでもう彼女がいなくなってしまうのかな、とも思っていた。結果として、彼女は「来年」AKB選抜を奪い取ると力強く宣言をしてくれて。人生は中々思い通りにはいかない。けれども、だからこそ、ファンと彼女の「幸せな」共犯関係はまだまだ続くのでありました。

 

29 

28 HKT 矢吹奈子

これはもうドキュメンタリー映画観た全てのHKTファンが泣いたし、報われた瞬間だったよね。指原さんも、辛かったろうに、映画でああいう切り口をして。それをしてでも上に押し上げてあげたかった、その想いが結実した瞬間。2人の抱擁が素敵だったなぁ。なこさんへの声援、暖かかったなぁ。本当に素敵で泣きそうだ。メンバーもファンもとっくに認めてたよ。まだ15歳。こんな重荷を背負わせてしまって。

 

27 

26 

25 NMB 沖田彩華

これもドキュメンタリー映画からの流れ。よかった。本当によかった。確かに今日が映画のクライマックスではあったけど、これからが彼女のスタートでもあるのだから。

24 

 

23 HKT 朝長美桜

悔しい気持ちを隠さないスタイルが個人的には大好きだ。その気持ちがあればもっともっと高いところまでいけるから。

 

22 SKE 大場美奈

先輩、さすがっす。

 

21 AKB 込山 榛香

いよいよこみはる辺りがこのランクにくるようになると、完全に「次世代」がやってきたんだなと実感する。この子の地頭の良さたるや。

 

20 SKE 高柳 明音

先輩、さすがっす。

 

19 AKB 小嶋真子

こじまこってやっぱかわいい。この「もうちょっと」を埋める戦い。AKBイズムが刷り込まれている、覚悟が刻まれている人のコメント。すげぇよね。みんなが辞退するか迷ってる中、卒業するまで戦い続けるっていうさ。そのスタイルがかっこいい。

 

18 AKB 入山杏奈

彼女は、彼女はそこにいなきゃいけないメンバーだから。幸せだ、と言ってくれた、そのことが幸せで。

 

17 AKB 峯岸みなみ

先輩、さすがっす。ここで宣伝ぶち込むのは彼女しかできない。

選抜メンバー

16 AKB にゃんにゃん仮面

なにやってくれてんだよ(爆笑)。この茶番感が最高過ぎません? これを全国ネットでぶち込む勇気だよね。関係各位、誰もやりたがってないこの感じが最高すぎて。大島さん使って何してくれてるんだよって話です。

 

小嶋さん卒業。たかみなみたいにならないように、とかコメントの気が利きすぎてて。それにしたって大島さんが仮面外せないとか小嶋さんが選挙に出るために「にゃんにゃん仮面」にならざるを得ないとか、色々あるんだな、と。

 

15 AKB 高橋朱里

彼女の時期総監督への道において、今日がターニングポイントだったんだろう。結果を出してこその努力。彼女の思想は果てしなく自分に厳しいものであった。だからこそ、今日は言いたい。おめでとう、そしてお疲れ様。

 

彼女の描く未来への道。第2章。みてみたい、そう思わせるに足るスピーチだった。でも、髪を切ったのは選挙と関係なかったし、にゃんにゃん仮面に勝ててよかった。

 

14 AKB 岡田奈々

真面目、誠実さ。三銃士の筆頭となって。病名なんて嘘でいいし、極論言わなくてすらいいと思うけど。でも「推測されること」「暴かれること、暴こうとされること」の辛さを思えば致し方ないのかもしれない。その力強さ。その勇気。

 

13 AKB 向井地美音

きたね。いよいよ来年に向けて大きな波がきた。センター宣言。高橋さんと抱擁する姿がもう第2章だもの。2人で歴史を作っていってほしい。

 

12 NGT 北原里英

新潟の女。NGTメンバーへの愛をぶち込んで最高なスピーチでしたね。みんな泣いてたよ山田野絵さん以外笑。山田さん、心臓強いわー。あそこであの顔ぶち込めるのすげぇよね。メンバー幸せにするって言い切れるキャプテンって、すごい。北原さんの性格的に、間違いなく適当に言ってるわけがないから。覚悟なんだよな、結局は。

 

11 AKB 横山 由依

立場は人を作るし、立場へのアプローチは人によって変わっていい。そこについていく人がいれば、一緒に歩んでいく人がいればそれでいい。僕たちは誰についていくのか。それは人それぞれだけれど、少なくともメンバーの先頭には横山さんがいるんだってことがしっかりと伝わってきました。

 

10 AKB 武藤 十夢

スピーチ80点。

 

9 HKT 兒玉 遥

やっと選抜まで駆け上がってきた。誰も「ちゅぶす」ことなく、彼女のやり方で。でも欲張りなもんで、彼女の次が見たくなってしまう。あと、2つ。もう手がかかっている。

 

夢は手を伸ばした1ミリ先にある。今、手が届いた位置。未来に手が届きそうな位置。彼女もそれがわかっている。彼女のライバル。くまもん。そっちじゃねぇぇぇ!!!!

 

8 AKB 島崎 遥香

 ぱるるさんの話し方が変わってて驚き。いろんな傷ついたメンバーの隣に横山さんがいる、だから総監督なんであって。いいスピーチだった。そして告知笑。普通に告知!! まじ告知!! 

神7

7 SKE 須田亜香里

ファンの皆様の愛情というものに思いを馳せます。人間、須田亜香里として神7。順位に食われることなく、ここにいる幸せをかみ締めたいというコメントは本当にすばらしいと思います。惣田さんが目指すべき「アイドル」

 

6 HKT 宮脇 咲良

向井地さんと「次の10年」のセンターを競っていく人材。逆にいえば、そんな人材でも上の5人はまだまだ突き崩せないということ。そのことが、TOP5の凄まじさを証明している。それでも、神7。怪物たちへの挑戦権は得ることができた。それが収穫。

 

悔し涙。やっぱり彼女はわかってた。ここからの5人の誰かを食わないと、食らいつけるレベルにならないと、AKBのセンターとして勝負できないことがわかってるんだ、感覚的に。それを敏感に感じて、「今の私に、AKBを背負うってコメントはできない」っていうのがすっごく客観的で自覚的で鳥肌たった。

 

いよいよ「次世代」という言葉が取れる来年へ

 

5 AKB・NGT 柏木 由紀

旧チームBの牙城が崩れた瞬間。指原さんの表情、渡辺さんの表情。それでも前を向く柏木さんのスピーチ。先陣を切って引っ張っていくというしなやかな力強さ。篠田さんを思わせる、譲る気はないという宣言。素敵だ。

 

4 NMB 山本彩

この結果を見ると、NMBのことだけを考えるとまだまだ「さや姉」という存在が必要だと実感させられます。メンバーの卒業についても、若手メンバーについても言及してくれて。アモーレ宣言もありがたくいただきました。

 

3 SKE 松井珠理奈

いよいよ、松井さんと山本さんがここまできました。目の前にはとてつもなく大きな2つの山があって、SKEとNMBというグループを実質的に背負って走り抜けて。

 

それにしたって珠理奈さんはすげぇなドラマの告知をぶち込む余裕を見せつけて。来年の総選挙を名古屋で開催させる流れを作ったり、珠理奈は5年辞めへんで宣言をすることでAKBGの「次世代エース」は向井地さんでも宮脇さんでもなく、松井珠理奈やでと天下に知らしめたスピーチでありました。

 

2 AKB 渡辺 麻友

まゆゆ。17万5千票って格が違う。多種多様なプレッシャーであったり苦労や負担がある中で、まだまだAKBグループを背負っていくという宣言。次世代を引っ張っていくという覚悟。今の若手へのアドバイス、現状への危機感の共有。立派なスピーチでした。

 

1 HKT 指原莉乃

24万票。その重み。その凄まじさ。その票数を受け止める、受け止めねばならないプレッシャー。指原莉乃という存在自体の価値。負担。

 

「どうか、どうか私を1位として認めてください。」という言葉の哀しさ。刹那さ。切なさ。ファンに向けて、世間に向けて、運営に向けて。これ以上、ファンを頑張らせられないという想いも少し感じて。「おめでとう」って言ってもらえる1位になりたいって、もう泣かせないでよ本当に。24万票の想いと重みを知ってるから、それ以外の票数に隠れている想いに思いを馳せることができるんだ。

 

メンバーへの感謝。家族への想い。「また、国民的アイドルと呼ばれるよう頑張ろう」というAKBGへの客観的な評価、危機感。渡辺さんへの何年越しかのライバル宣言。それは、AKBGを盛り上げるためのコメントでもあり。そこに見える覚悟。

 

 

(2016/06/18 AKB48 45thシングル選抜総選挙 僕たちは誰について行けばいい? 感想)